ボクと妻 ときどきじーちゃん

ボクと妻 ときどきじーちゃん

祖父と妻と私

我が家のちょっと変わった関係を聞いてもらいたくてスレ立てさせてもらいました。

現在私25歳、妻29歳、祖父69歳の三人で暮らしています。

私の母親が18の時、でき婚し20で離婚。その後、育児放棄や軽い虐待を受けていたために、じーちゃんが母親を勘当し、私を引き取り育ててくれました。

周りからは早いと反対されましたが、早くじーちゃんを安心させてあげたいのと、小さい頃からお爺ちゃん子で、高校生の頃から自分の祖父の介護をしてホームヘルパーの資格まで持っている妻が同居を快くOKしてくれたので22歳の時に結婚をしました。

最初は多少の不安がありましたが、妻とじーちゃんもすぐに仲良くなり、三人とも家事は得意なので誰か一人に負担がかかることもなく、予想以上にうまく同居生活を送っていました。

結婚2年目に入った頃、みんなでご飯を食べ風呂に入った後は、酒好きの妻とじーちゃんは晩酌
(この二人はかなり気が合うらしく毎晩のようにケラケラ笑いながら飲んでました。)、お酒の苦手な私は好きなゲームを二階でするのがお決まりのパターンになっていました。

ある日じーちゃんに頼みたいことがあったのを思い出し、リビングに下りていったのですが、いつも妻がお風呂から上がり合流するまで、一人で飲んでいるはずのじーちゃんが居ません。

机の上には飲みかけのお酒とつまみは置いたままで、部屋のほうにもいないみたいなのでおかしいなと思いながら風呂にいる由美に

「じーちゃんいないんだけど知らない?」

と聞きにいくと、なぜだか少しあせった感じで

「知らない、タバコでも買いにいったんじゃない?」

と言われ、風呂場から出てリビングに戻ると、さっきまでいなかったはずのじーちゃんがソファーに座ってお酒を飲んでます。

「あれ?いたの?」と聞くと、さっきからいたよとの返事。

おかしいなと思いつつも用事をお願いして、二階に上がりゲームをしました。

何日かして、喉が渇いたのでお茶をとりに下に行くと、またもや晩酌の準備だけしてあり、じーちゃんがいません。

リビングに入った時、キッチンの方の裏口の閉まる音が聞こえたような気がしたので、見に行くと鍵が開いてます。

じーちゃん裏に出てなにしてんだ?と思ったのですが、すぐにまさかと思う考えが頭をよぎりました。

お風呂覗いている?

私の住んでいるところは雪が多く、屋根の雪が隣の家の敷地に落ちないように塀の内側に塩ビのトタンで作った高い壁があるため、外からは見えないのでお風呂の窓を開けてることが多いのです。

しかも由美は目が悪く、コンタクトを外すとほとんど見えないのでばれる危険はほとんどありません。

まさかなと思いつつ廊下ですこしドアを開けてリビングを覗いて待っていると、風呂場から由美が出てきてドライヤーの音が聞こえ始めた頃、キッチンの方からじーちゃんが戻ってきてソファーに座り酒を飲み始めました。

この時ほぼ間違いないと思ったのですが、一応何日か様子をみることにしました。

普通なら確かに怒りでじーちゃんに対して何らかの行動にでるのでしょうが、自分を引き取ったばかりに飲みにも行けず、慰安旅行すら欠席して一緒に居てくれたじーちゃんに対して、自分がじーちゃんの楽しみをすべて奪ったのでは?という罪悪感があり、由美には悪いとは思いましたが、じーちゃんが喜んでいるのならって気持ちが大きく何も言えませんでした。

しばらく様子を見ていたのですが、自分は気づかなかったことにするのが一番かなという結論にいたり気にしないようにしていました。

その後もじーちゃんは覗いてからの由美との晩酌を楽しんでいるようで、何も知らずに褒められて調子に乗り

「ありがと!じゃあ、今度のおじいちゃんの誕生日にサービスで水着でお酌してあげちゃおうかな?」

と言ってる妻に

(いやいや、さっきまで全裸見られてたから!)

などと心の中で突っ込みを入れるぐらいに自分的にこなれてきた頃、予想外の事件が起きました。

覗き発覚からしばらくした週末のことです。

最近ようやくDVDの使い方を理解したじーちゃんが昔の映画を借りてきたとかで、早々に部屋に戻ってしまい、週末で飲む気まんまんだった妻に捕まり晩酌の相手をさせられるはめに。

会社でのストレスと私がほとんど飲まないことにイライラしたのか、愚痴りながら結構速いペースで飲み始め、10時ごろにはソファーでつまんないなどぶつくさいいながら寝てしまいました。

男なら酒の付き合いは大切だとか、おじいちゃんは飲めるのに誰に似たんだ?など暴言を吐くだけ吐いた妻にイラッとしていたので、ちょっといたずらしてやれって気持ちが・・・

「由美!こんなとこで寝るなよ!」

「おっぱいもんじゃうぞ!」

などと言いながら妻のTシャツをまくり上げおっぱい丸出しにしてみましたが、いまいち楽しくない。

しばらく考えてちょっとした悪戯を思いつきました。

まず手を胸のほうに置き、その上に半乳見えるような感じで捲り上げてたTシャツを戻します。

これで胸のほうをかゆくてかいたときにまくれ上がったように見えます。

ハーフパンツのゴムを緩めて腰骨のあたりまで下げると下腹部から下胸まで裸みたいな状態になりました。

カメラをソファーが写るようにセットして作戦開始です。

出かける準備を整えて、じーちゃんの部屋をノック。

近所の友人の家にみんな集まってるから顔出してくると言うとじーちゃんが部屋からでてきました。

そこで思い出したように、由美が酔っ払ってリビングで寝ちゃったから後で布団でもかけといてやってちょうだい。と言って自転車に乗り出かけました。

あの調子ならちょっと触ったぐらいでは妻は起きそうもないので、俺からのじーちゃんへサービスだよって感じでニヤニヤしながら近くの漫画喫茶に向かい、時間をつぶして1時ごろ帰宅したところ真っ暗で二人とも部屋に戻って寝たみたいです。

おっぱいもんだかな?いや、めくって見たぐらいかなって感じでセットしたカメラを悪戯感覚で再生するとありえない光景が・・・

どうやら私が出てすぐに布団をかけに行ったらしく、再生してすぐにタオルケットを持ったじーちゃんがリビングに入ってきました。

この時、由美は軽く動いたりしたため、さらにTシャツがめくりあがって片方のおっぱいは乳首に端っこがひっかかってるぐらいの状態でした。

じーちゃんはその状態を見て一瞬固まった後、ゆっくりと近づき覗き込んだりしています。

しばらく色んな角度で見ていましたが、タオルケットをかけて画面から消えていきました。

(なんだよー!せっかくのチャンスじゃん!)とか思っていると、またじーちゃんが現れて由美のそばに。

すると由美の顔を見ながらゆっくりとタオルケットをおなかの方までめくり、今度はTシャツに手が・・・

端っこをつまむようにして上にあげると、すぐに片方の乳首が出てきました。

背中の方は私がさっき肩甲骨の方まで捲り上げてあるので、めくるだけで両方のおっぱいが丸出しになりました。

それまでは、まるでサッカー中継見てるみたいに

いけ!

そうそう!

ゆっくり、ゆっくり!

などと心で指示を出していたのですが、じーちゃんが丸出しになったおっぱいを間近で見てる光景を見てるとなんだか異様に興奮している自分が・・・。

じーちゃんの指が由美の乳首を軽くつんつんしますが無反応。

今度は手のひらで横の方からもちあげるようにおっぱいを軽くもみますが、やはり起きる気配なし。

こんどは正面から鷲掴みするような感じでゆっくりとおっぱいをもんでいると妻に反応が!

じーちゃんは銃をつきつけられた犯人みたいな格好で固まって様子を見ています。

このあたりで、私は由美が起きるんではないかという不安がでてきましたが、じーちゃんは少し様子をみてからまたおっぱいを触りだしました。

カメラは斜め上の足の方から写してる感じなのですが、しばらくするとじーちゃんの頭が由美のおっぱいにかぶさるような感じに。

もしかして舐めてる?

(それはさすがにやばいって!起きちゃうよ!)とあせりますが、時間を越えて伝わるわけもなく、さらに右手でおっぱいをもみだす始末。

暴走し始めたじーちゃんに、起きるのではないかとビクビクしながら妻の顔を見てると、

えっ?

目を疑い巻き戻して再度確認すると、確かにちらっとですが、一瞬妻が目をちょっと開け自分のおっぱいを舐めているじーちゃんを見てます。

由美は起きてる?えっ?いつから?つーか、じーちゃんが自分のおっぱい舐めてるのを見たのに驚かないってことは最初からわかってて寝たふりしてるってことか?

色んな疑問が頭を駆け巡り大混乱状態になっている間にじーちゃんの暴走が激しくなってきて、もう結構普通にエッチするような感じで舐めながらもみもみしています。

わけもわからず画面を見ていると急にじーちゃんの動きが止まり、由美の顔を見て何か言っている様な感じに。

カメラをセットしたのが結構離れた所だったため声はききとれませんでしたが、しばらく由美の顔の方に向いていたじーちゃんがまたおっぱいを舐め始めました。

しかも今度はもう両手で由美のおっぱいを揉みながら左右交互に舐めまわしはじめました。

由美の顔を見ていると、もう寝てるというよりも眉間のあたりにシワができて目をぎゅっとつむっているような感じで寝てないのがバレバレです。

じーちゃんにおっぱいを攻められて続けてると、眉間のシワがとれ感じてるような表情に

するとじーちゃんが由美のおっぱいから顔を離し、また話しかけてます。

(このあたりでじーちゃんも由美が起きてることを気づいてるんだと確信しました。)

相変わらず由美は寝たふりで、一方的にじーちゃんが話してる様な状態のあと、タオルケットを全部まくって床に置き、じーちゃんの手がハーフパンツへ。

その瞬間寝返りを打つような感じで由美が動いてじーちゃんの手を外すと、じーちゃんはまた由美に向かって何かを言っています。

(このときは雰囲気などで明らかに由美に向かって懇願してるのがわかりました。)

しばらく由美にぼそぼそと言った後、もう一度じーちゃんの手がハーフパンツにかかりました。

今度は寝返りをうたず、由美はじっとしています。

じーちゃんは由美に向かってまたぼそぼそと言うと下着と一緒にハーフパンツを脱がし始めました。

じーちゃんも焦ってるのかわかりませんが、ムードもくそもなくハーフパンツを下着ごと一気に脱がせた後、真っ先にした行動は、由美の膝を持ちM字の状態にしてマ○コを見ることでした。

私は由美が抵抗をやめたショックと自分の妻のM字開脚のモザイクがじーちゃんの頭という、ありえない光景につっこみ入れる気力もなくなり、ただ呆然とカメラの映像を見ていました。

由美はじーちゃんの鼻息がわかるぐらいの距離であそこを見られてるのが恥ずかしいのか、目をぎゅっとつむり、ソファーの生地を握り締めてます。

じーちゃんは由美に向かって話しかけた後、餌をもらった犬みたいにがっつくようににクンニを始めました。

すると、よほどじーちゃんのクンニが気持ちいいのか、すぐに由美に反応が。

じーちゃんも由美の反応に気づき、指を入れながらふとももまで舐めまわしたり、音声がはっきり聞こえるぐらいの大きい音ですすってみたりとやりたい放題です。

5分もしないうちに由美も寝てるって設定をすっかり忘れてよがり始めました。

しつこいぐらいに由美のマ○コを舐めていたじーっちゃんが、由美のふとももをがっちり掴み、顔が中に入っちゃうんじゃないかというぐらいに押し付けた瞬間、由美の体がのけぞり

「うそっ!えっ!いやっ!うそ、うそっ!」

はっきりと聞こえるような声で叫びだし、じーちゃんの頭を両手で押して引き離そうします。

しかしじーちゃんが太ももをがっちり掴んでさらに押し付けるようにすると、赤ちゃんがイヤイヤするような感じで暴れ

「やだ、やだー!」

といいながら即効でいかされてしまいました。

この時思い出したのですが、じーちゃんは奇形じゃないかっていうぐらいに舌が長いんです。

小さい頃、へびだぞー!って舌を出してふざけて追いかけてくるじーちゃんを本気で怖がって逃げ回っていた記憶がよみがえり、あの舌でかきまわされたらと考えると由美の反応も理解できました。

その後もじーちゃんは指や舌で由美をしつこいぐらいに攻め続けます。

由美もじーちゃんの舌テクがつぼにはまったのか、すごい声を出して立て続けに逝かされ、最期の方はグッタリした状態で「んぐっ」とか「ぐっ」とか言いながらたまにビクンと痙攣するだけのような状態に・・・

すると、じーちゃんは立ち上がりズボンを脱ぎだしました。

(えっ!まさか?立つの?)

正直、どこか心の中でもう立たないだろうし、由美の体味わって終わるんだろうなと思っていたので少し安心していたとこがあったのですが、まさか最期までやられちゃうの?

もう心臓が飛び出しそうなぐらいにドキドキしてきました。

由美は半分失神してるみたいに手もソファーからだらんと垂れ下がり、じーちゃんの行動にまったく気づいてない様子です。

うそだろー!と思いながら見てると、じーちゃんの体が由美に覆いかぶさり腰がぐーっと沈んでいきます。

(ああ!入ってる)

そう思ったら、もう目がチカチカしてきて息苦しくなり頭も真っ白に・・・

じーちゃんは由美の足をもちあげるようにしてリズミカルに腰を振り出しました。

じーちゃんの体に隠れて由美の様子は見えなかったのですが、しばらくすると腰を振るたびに、

あん、あん、あんと子犬が鳴くような、いつもの聞き慣れた由美の喘ぎ声がかすかに聞こえてきました。

じーちゃんにやられてるのに、いつも私とするように感じてる由美。

頭がおかしくなりそうなのに、なぜかずっと下半身は痛いぐらいにギンギンです。

食い入るように見ていると、じーちゃんの腰の振りがどんどん速くなっていきます。

よく聞き取れませんが、由美に向かってなにか言いながら腰を振るじーちゃんの体に由美の手がかかり引き寄せるようにしてギュッと二人が抱き合ったとき、由美の気持ち良さそうな顔が見えました。

そのまま強く抱き合うようにして、腰の動きもマックスになったと思った瞬間、じーちゃんが押し付けるようにグイッグイッとしたかと思うと力尽きたように動きがとまりました。

すぐに中出しされたことはわかりましたが、もうとっくに許容範囲を超えて頭がパンクしてる状況だったため、怒る気にもなれません。

しばらくしてじーちゃんもようやく冷静になったのか、由美から離れ、すまなかったとか許してくれなどと謝ってるみたいでしたが、由美は起きようとしません。

どうやら、ここまでやっときながら、あくまで寝ていたから覚えてないということにしたいらしく、じーちゃんも由美の気持ちがわかったのか、服を持ってリビングから出て行きました。

じーちゃんが出て行ってすぐに由美も腰に力が入らないのか、フラフラしながらもなんとか立ち上がり服を持ってリビングを出て行き、しばらくしてから戻ってきて、ソファーをタオルなどで拭いてしっかり証拠隠滅してから出て行きリビングの電気が消え画面が真っ暗になりました。